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学校紹介

動物のプロを目指すために
何よりも大切なもの、
それは、動物や自然が「好き」という気持ち。
そんな思いをしっかり受け止め、神戸で動物や環境のスペシャリストを
育てている専門学校が「Kap=神戸動植物環境専門学校」です。
業界はもちろん、動物・自然好きの人たちにもカップ(Kap)という愛称で
広く知られる存在となってきました。
Kapの特色は1年次にはコースの枠にとらわれず、
幅広く動物や自然への知識を学び、
進路をじっくり考えたうえで、2年次に専門ゼミを選択できるカリキュラム。
まだ漠然とした夢しかないという人も、
本当に自分らしく輝ける道を見つけることができるのです。
動物や自然とともに生きる
すばらしい人生の入り口、それがKapです。


POINT1
広い教育内容でスペシャリストを育成します。

Kapには、4つのコースがあります。どのコースも、1年次では動物・環境に関する基本的な技術、知識を幅広く学び、2年次から将来の進路・就職先に合わせて、複数のゼミ(専攻)に分かれ、より専門的に学びます。


POINT2
動物愛護の精神を持ったアニマルコミュニケーターを育成します。

近年のペットブームにより、ペットを飼う人も急速に増えてきています。 しかし現実には、流行や興味本位だけでペットを飼う人も多く、虐待や間違った飼育、 野生動物では乱獲や環境破壊による野生個体の減少など、さまざまな問題が起こっています。 Kapでは以下の5つの自由を尊重した人材の育成を目指します。

動物の福祉を尊重した5つの理由

○飢えと渇きからの自由
○不快感からの自由
○苦痛・損傷・疾病からの自由
○恐怖及び苦からの自由
○ストレスのない行動空間の自由


POINT3
Kapは動物と環境のすべてが学べる総合学園!

2年間で1,700時間以上の授業を行うなど、一定の基準を満たした教育を行う学校のことを「認可校」といい、卒業すると専門士の称号が与えられます。通学定期の割引や最終学歴、奨学金の適用に認可されていない学校(スクール)との違いがあります。


日本介助犬協会

介助犬とは、身体に障がいのある方の手助け、日常生活における動作の補助をするために特別なトレーニングを積んだイヌです。日本介助犬協会は介助犬のトレーニングをはじめ、トレーナーの養成、一般の方や障がいを持たれている方に情報を提供し、介助犬と共に暮らす方々の社会参加を促す啓蒙活動などを行っている施設です。本校は法人会員としてこれらの活動・介助犬育成を応援しています。

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